やる気。どっから来るんでしょうね。子どもはいろんなことをやってみたいと思う反面いろんなことをやらされたりもする。
親として一番やらせたいことは「勉強」なんでしょうね。。。
最近は受験やら期末テストやら勉強に関わるイベントが多くトイスタの絵日記でも定期的に話題が出るのは、「勉強がやる気がしない」ってこと。
そういえば、学校とか勉強とか言葉を知らないうちは結構いろいろなことにやる気が合ったように思う、いつから「やる気」が起きないなんて事覚えたんだろう。
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やる気にさせるレッスングッズにはちょっとでもやる気になるようにいろいろなキャラクターが使われていたりしますが、こういうの使うのってせいぜい小学校に上がる前もしくは上がる直前くらい。
ココで紹介されているキャラクターの存在ってかなり大きい存在ですよね。キャラクターの存在や世界観が、いろんなキャラクターと一緒に何かを習っている、勉強しているんだって思わせることができる存在。「やる気」を起こさせる存在そのもの。
最近よく言われているユーザーが作り出すコンテンツ。日常生活を送っている人が、ネット上でコンテンツを生み出そうという「やる気」はどこからくるんだろう。
新しいサービスをはじめた場合、それを見た人にやってみたいって思わせる「デザイン」って何なんだろう…
インターネットもいろいろなページがありますが、基本的にはせいぜい1024×768エリアの平面デザインでしかないウェブでどこまで「やる気」を起こさせることができるかどうかがウェブサービスがはやるかどうかの境目。
何となく原因は分かってはいる分かってはいるんだけどうまく誘導することにみんな四苦八苦。そんなウェブ業界。。。

