ども、横浜です。
今日はなんだか久しぶりに気持ちいぐらいのすごい雨ですね。
こんだけ雨が降ると、いち動物として本能的に天からの恵みに感謝しないと、きっと天罰が下りますよね。。。
自宅のベランダから空を見ていて、ふと思ったのですが、ずっと昔から動物は空からの恵みの影響を大きく受けています。たとえば、
太陽の光を受けて、すくすく育つ。そして分解者と熱によって、土になる。
雨のおかげで作物が育つ。
月の引力のおかげで海の満ち引きがあり、動物は進化する。
などなど・・・
ちなみに、今日はさらに雷もゴロゴロなっています。雷ってなんか昔から、災っぽいイメージがありますよね。、でも、今ふと思ったのですが、これって発想を変えると実は、ものすごい天からの恵みなのでは!?
避雷針ってありますよね。これは、建物を雷から守るものですが、守るのではなくて、落雷を発電に変えることはできないのでしょうか。そう!これころ天からの恵み!!時代に合ったエコではないのかな!?
貯水ダムってありますよね。同じように、ひたすらいろんな場所で凧を上げて、雷を誘導して、ためることってできないんですかね・・・。電気の性質上、発生とともに消費しなくてはいけないっぽいですが。。。でも、たとえばその場で消費する必要があったとしても、そのエネルギーを音に変える、力に変える、熱に変えるってできそう。
エネルギーを使って、エネルギーを産むと結局エネルギーが必要なわけで、そうじゃなくて自然の恵みを最大限利用して、エネルギーを有効活用する、そんなことを妄想している今日このごろです。
そう考えると地震とか噴火ってもっと凄いのかもΣ(゚Д゚|||)。。。
これは、大地の恵み編で考えなければ。

