こんばんは。かわしーです。
最近、ラノベ(ライトノベル)を読んでます。
プログラミングの技術書やWebの本とかもいいのですが、正直事務所でしか読まない事が多いです。
開発で参考になる記述があったり、会社をよりよくするためには技術本は欠かせません。
で・す・が
やっぱり頭の中を楽しい事でいっぱいにしておきたいじゃないですか。
僕の場合、それがラノベなのです。
ファンタジー、ミステリー、ラブコメ等々基本的にはノンジャンルです。
ラノベ作家さんの頭の中にある広大な妄想を閲覧できることは、自分の想像も膨らみます。
新しい何かを考える場合、その元になる何かが存在します。
「何か」って具体的に何なのよ?
そこは適当に流しましょう。深く考えてはいけません。
ようは普段の生活のなかにあるちょっとした出来事で、どれだけ新しい事を思い描けるのかということ。
毎日繰り返し同じ日が過ぎていても、ちょっと意識するだけでその日が変わります。
つまらない日なんて存在しないのですよー

