ども 横浜です。
今更ですが、システム開発、特にオープン系の見積って難しくありませんか???
営業に出ていると、行く先行く先のお客さんから現状使っている業者さんに支払っている料金をよく相談されるのですが、結構みんなバラバラ。。。なぜ、こんなにも開きがあるのか?っと思うほど。
実際に『え!!?、何にそんなにかかっているの!?』って言うような、法外な値段を支払っているクライアントさんがいたりするんですよね・・・
安けりゃいいってわけではないですが、なにもそこまでとることないだろぅってね・・・
そこで、自分の会社について考えてみました。
ローハイドも決して見積を安くするつもりはありません。しかしその料金に見合うのはもちろんのこと、更にその料金以上のサービスを提供するのです。クライアントさんには、ただひたすら値をタタク方もいらっしゃいます。微妙なところですね。安くていいものが出来上がるなら、誰も苦労はしませんよってね^^
きめ細かいサービス、そして気配り、何よりも最高の品質と、アフターフォロー、それらすべてを含め、最終的にお客様から心のこもった、『ありがとう!』の一言をいただく。
そのためには、やはり自信を持てる見積が必要なのではないでしょうか。

