お久しぶりです。かわしーです。
冬は寒いので苦手ですが、夏は暑いので嫌です。かといって春は花粉がダメで、秋は色んな意味で微妙です。
四季の無い世界ってあるのだろうか。
最近ですが、部屋の中に積本が多くなってきました。主にラノベですけど。
積本にも性格と種類があって、
- いっぱい本に囲まれて幸せな人
- 早く積まれている本を読まなきゃって人
- 普通に積まれている本
- ブックカバーが掛かって積まれている本
- amazonの箱が開封されずに積まれている本
こんな所でしょうか。
箱積は積本というより買い物依存症の残骸な気もしますが。
まさにkonozama。
ぼくが当てはまるのは、
- いっぱい本に囲まれて幸せな人
- ブックカバーが掛かって積まれている本
ですね。
カバー掛かっているので何の本だかわかりません。
だけどなんとなく本に囲まれた生活は幸せ。
読めばもっと幸せなことはわかっているんです。
ですが、なんだかんだと理由を付けて読まずに積みっぱなしな毎日です。
さっさと読んで吸収しておきたいんですよね。ラノベですけれど。
これまさに『動かない図書館』です。
本が動く気配がないってこと。

