今回ちょっとしたプロジェクトでperlで、SMTPサーバーを作ることにないました。
そこで重宝されるかと思われる CPANの導入設定をメモが気程度に記載。
毎回これって本当に面倒くさいんですよね・・・
rootになり、
[root@hoge ~]# perl -MCPAN -e shell
/usr/lib/perl5/5.8.5/CPAN/Config.pm initialized.
#CPANの説明がずらり
CPAN is the world-wide archive of perl resources. It consists of about
100 sites that all replicate the same contents all around the globe.
Many countries have at least one CPAN site already. The resources
found on CPAN are easily accessible with the CPAN.pm module. If you
want to use CPAN.pm, you have to configure it properly.
# 一応手動インストールを選択し、内容を確認していく。
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まだ使うのはこれからですが、今回のプロジェクトで使われそうな画像処理周りで、RMagickを使ってみようと思
います。まずは、インスールだけメモ書き程度に。
sudo yum install freetype-devel
sudo yum install libjpeg-devel
sudo yum install ImageMagick-devel
sudo gem install RMagick
以上。
最近、パッケージにはまってます^^
ちなみに、gem install時こんなエラーが出てドキッとしている人。。。
ERROR: While executing gem … (RuntimeError)
ERROR: Failed to build gem native extension.
Gem files will remain installed in /usr/lib/ruby/gems/1.8/gems/rmagick-1.15.5 for inspection.
ご安心を
yum install ImageMagick-devel
gem install RMagick
これでOKです。
さらに、ホントが存在しないよぅ・・・
っていうようなエラーが出たりしますが、これは必要であればエラーが出ているホントをインストールした後、再度rmagickをインストールし直してください。
夢物語をつらつらと。
人間は道具に頼らずに生活をすると、自分の周りの情報だけを知覚します。
道具、例えば言葉、例えばノートを使った交換日記、これで他人が自分と一緒に居ない時の経験等を知覚する事が出来ます。
次に、交換日記をわざと落としたり、駅の掲示板やインターネット上のサービスを使うことで不特定多数の人の経験を認識出来るようになります。書籍やテレビ等もその類とみても良いかも知れません。コレが今のインターネットの限界かと思っています。
ちょっとしたひと言が招く“心へのいじめ”
CONFIDENCE ランキング&ニュース -ORICON STYLE-
相次いで発生している小中学生の自殺。その理由の大半は“いじめ”によるものだという。暴行や虐待など表だって肉体的苦痛を強いるものの場合は、その原因が火を見るよりも明らかなのだが、厄介なのは心に無数の傷を負わせる“精神的暴力”のケースだ。
何と言っても、相手を傷つけている言葉を口にしている本人がそれを“いじめ”とは思っていないのだから始末が悪い。ちょっとしたひと言が招く“心へのいじめ”。では、具体的にどんな言葉に人々は傷つくのだろうか。10代から40代までの男女に「子どもの頃に他人から言われて傷ついた一言」というテーマで調査を行った。
顔が見えているときのやり取りですらこのありさま。顔が見えないネットコミュニケーションは言うは容易く、いわれた方の傷は計り知れない。
真夜中にMySqlをいじくりまわしました。
(開発用TestServerです、もちろん)
そんな中で、
一番の落とし穴だったのが
innodb_log_file_sizeの値変更。
普通にやるとサーバが怒って、起動出来ません。
セガ、道玄坂にカードゲーム店−電子マネー決済のみ - シブヤ経済新聞
同社はこれまで、渋谷1のゲーム専門店「ハイテクランド セガ 渋谷」ほか3店舗で、カードゲームとネットワークゲーム専門の「G-Link」コーナーを開設。「三国志大戦」や「World Club Champion Football」などのゲームに代表されるカードゲームは、卓上にトレーディングカードを並べ置いたカードを直接動かして戦う対戦型ゲームで、ゲームによっては他店舗の客とバーチャルで戦うこともできる。これらの既存コーナーが「好評を得ている」(同社)ことから、単独店舗としての出店に至ったという。
コイン投入や両替の手間を省くため、決済方法には電子マネー「Edy」のみ とのこと。 ネットでも気楽にカード対戦できないものだろうか。。。
米大手ソーシャルネットワーク、はやくも「踊り場」に–9月の利用者数が減少 - CNET Japan
以前に、「『大きいことがいいこと』とは限らない–ソーシャルネットワークのジレンマ」という記事に、「移ろいやすいユーザー(の生み出すコンテンツに)依存するSNSだけに、単純に対象を拡大すればいいというわけでもない」と書いたが、さっそくこれを裏付けるようなデータがあがっている。
そろそろ、SNSそのものの存在がブラッシュアップされなければならない時期が来たってことでしょうか。

