ITmedia Biz.ID:マインドマップ体験で「賢くなった」小学生
最初にゼムクリップの使い方について出したアイデアの数と比べると、マインドマップで描いたアイデアの数は非常に多かった。10〜20程度の「好きなこと」を出した児童が多く、なかには30を超えた児童も。最後にブザン氏が「みんなは自分のことを賢いと思う?」と問いかけたところ、前半とうって変わって、児童は口々に「賢い!」と答えた。
マインドマップそのものよりも、自分が何よりも賢いって言えるところが何よりも大切なんだろう。これから生きていく上で。コンピュータと自分の脳は違う。
松江市長 松浦正敬氏がRuby City Matsueプロジェクトを語る
「松江を世界に誇れる『Rubyのメッカ』にしたい」と語る松江市の松浦正敬市長にその狙いを聞いた。
拠点を島根県松江に移しますか?
宍道湖、温泉、出雲大社、出雲そば、日本一の庭園、、、
Web2.0に象徴されるウェブ世界の質的変化は、単にウェブ世界のみにとどまるものではなく、人々の生活・行動様式の変化が先行的に現れているものであると考えられ、今後、自治体を含めた地域のあり方も、新しい時代に対応したものに質的に変化する必要がある。
だそうです。総務省がやるそうです。ちょっと行ってみようかな。
急ですが、言語の学習をする事になりました。
わたくしperlの学習を途中で投げ出した経験があります。
あ、ちなみにCOO失格で何か生産的な事をしろって虐められているわけではありませぬ。例えばバースト的に増えた受注案件をこなすための技術者の募集を行う役目であるわたくしが、募集をさぼっていたかは置いておいて、技術者不足の際に「人財が集まるまではわたくしがその開発をやります」と言えたとする。
これは個人的には目茶苦茶、もうハチャメチャ格好良い事なんですね。
また一歩問題解決力がつくわけです。最高ですね♪
と、言うわけで、当社のマルチレイヤーオールラウンダーである横浜先生から一回30分の稽古を10回つけてもらう事になりました。
前提
・Rubyが動く環境は準備されています
・ターミナルソフトの扱いに抵抗がありません
・UNIX系OSのごく初歩的なコマンドは知っています
・もの覚えは悪い方です
今回のセット
・rubyはインタプリタ言語
・Rubyのファイルの先頭に書く文字(ファイルを実行するプログラムの場所と名前)
・当社の簡単なコーディング規約
・Rubyファイルの拡張子
・数値演算子(+、-、*、/、%)とprintコマンドによる計算結果と文字列の出力方法
・クラスとメソッド、オブジェクト、インスタンスについて
はじまりはじまり~
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総務省が利用するのは,日本データ通信協会が11月9日から試験運用を開始した「iSpring」。iSpringは,情報通信分野における学術研究や政策立案などの支援用SNSである登録者からの招待があればSNSに新規に登録でき,総務省が登録に何らかの制限を課すことはない。具体的な政策議論は,iSpring上にテーマ別に立ち上げるコミュニティで行う。
個人的にSNS的な?2.0的な?コミュニティって何?てな漠然とした物があります。
まず、「○○のために」というお世話感覚とでもいいましょうか、専門用語でいえば互酬性のあり方です。地域コミュニティにおいては、実は「地域のため」に尽くすことはそう多くありません。むしろ特定の人のために「お世話」することが多い。「あんたの頼みやったら仕方ないな」というやりとりですね。
今日は巷で噂のmongrelの話題です。
僕の中では、RoRをやっていて前々から悩んでいたというか、これといった決定打が出せていなかった課題として、Webサーバーの選定でした。FastCGIを使う場合、FastCGI開発プロジェクト自身が、Apache1.3までしかサポートしてなかったりとか、またWebrickで本番運用するのはどうだろうかとか、いろいろやってみたわけです。
で、今回は前々から気になっていたMongrelをApache2と連動させて動かす方法を導入してみることにしました。ようは、バックでMongrelを動かしフロントのApacheはバランサーとして使ってしまうという、方法です。
http://blog.innerewut.de/articles/2006/04/21/scaling-rails-with-apache-2-2-mod_proxy_balancer-and-mongrel
では、早速インストール。

