いつの間にか自分のmacのsafariが3.0.4になってて、俺涙目なかわしーです。
びっくりですよ。
今まで動かなかったjavascriptが突然動き出したり、何のプラグインも入れてないのに検索ボックスが変わってたり、SIMBLがエラーだしまくりだったり。。
Leopardだけじゃなかったのかー
特にjavascriptが突然動き出したのがやばそうなので、今までのソースを修正しなくてはならないかも。
if safariとかなくなるならいいんだけどね。
http://webkit.org/blog/
Webkitの開発ブログとか、ざーと眺めてみたけどあんまり代わり映えしない感じがする。
若干レンダリングとかjavascriptの実行速度とか速くなっているようだ。
あとはSVGに対応とか、XMLの改善とか、FORM要素にスタイルあてられるようになったとか、Webデベロップツールとか。
firebugみたいなjavascriptデバッグツールが充実してくれるとうれしい。
一応、DroseraってWebkit用のツールはあるけど。
あ、思い出した。
IEのjavascriptデバッグでこんなのがあった。
http://www.debugbar.com/
でも大したバージョンアップじゃない気がしないでもない。
JSコーディングの辛さは変わらずかぁ・・・
ども 横浜です。
ずっと前からあこがれていることがあります。
朝早くおきて、ゆっくりと自分のための2時間ほどの時間を、温かいコーヒーを飲みながら使うことです。この時間にやりたいことは沢山あります。
・本を読む
・今日の予定を立てる
・大好きなコーヒーとタバコを楽しむ
・そんな自分に酔う
・ルービックキューブ
今は、しかたなしに(っていうか自分に甘くて朝起きられないだけだけど・・・)、通勤の電車の中だけが唯一のプライベートタイムです。
もう少し夜早く寝る癖をつけて、もう少し朝早く起きられるように、努力をしてみようかなぁ・・・
今日は日中ほとんど誰もいなく、かかってくる電話と言えば
「社長いますか」
「いません」
「かけ直します」
このやりとりのみ。
基本的にタスクを粛々とこなし、トイスタのキャンペーンについていろいろ個人ブレスト。
1,現状把握
子どもたちはインターネットをやってみたいが教えてくれる人がいない
パソコンをやりたいが家に無い、親がやらせてくれない
パソコンねだるよりも携帯の方が先に欲しい
子どもの方から親にインターネットのメリットが伝えられない
そもそも親はインターネットの重要性はあまりわからない
インターネットが好きなコドモは真っ先にゲームができるところにいく
コドモはゲームが好き
ゲームであれば多少の勉強要素が合っても大丈夫
授業の中でもパソコンの授業はゲーム要素のあるものは人気
などなど。随時思いついたらピックアップ。
コドモにとって親にとってのインターネットって何?
2,課題整理
現状把握から導きだされるものから、一体何がネックになっているのか?
3,課題解決手段
解決するために何をどうする?
この3stepでトイスタについて今後もうちょっと考えてみる。
2,3stepについては随時更新。1についても常にバージョンアップ
って、なにを熱くなっていのかって、、、、 まったくもう・・・
ども 横浜です。
仕事量が沢山で、自分の限界を仕事量のせいにするのはよくないと思います。仕事量が多いのは事実なので、そこで自分で自分の限界を決めてしまうということは、イコール自分は現時点でこれ以上稼げないと決めていることと同じです。
こういう書き方をすると『なんてひどい経営者だ!』とか、『労働負担につながる!』とか、『もっと社員のこと考えろ!!』とか、いろいろ聞こえてきそうですが、そんなに働くことを強要しているわけでは決してないのです。
そもそも、そんなに働かなくてはいけない体制に問題があるのです。なぜ、現時点でこんなに自分は忙しいのだろう?、これしか仕事をこなすことができないのだろう?、といった、仕事のやり方を問題視し、それを改善し、更に自分が楽できるように、効率化を図ることに、注力してもらいたいのです。
この問題の改善と業務の仕組みつくり、これこそが頭をつかい、やりがいのある仕事ではないでしょうか。現状から問題点を探せない、現状で満足している、それは致命的であり、組織としても個人としても、成長することはないとすら思っています。
また、個人の器量で、いっぱいいっぱいになってしまうのは、常日頃、自分のクーロンを作り上げるための、教育をしていないことの裏返しです。
忙しいのは誰も同じです。
が、しかし考え方ひとつで、明日、1週間後、1月後、1年後と、未来と結果は大きく変わってくるのではないでしょうか・・・
スターがあなたに代わって「おねだり」――DellがWebサイト立ち上げ - ITmedia News
おねだり。オトナになっておねだりするなんて事はほとんどないけど、コドモにとって欲しいものを見つけたらまずはおねだり。
自分でうまく説明できないときは誰かに説明してもらうのもいい。
この方法は、トイスタでもやれるはずだ。やってみよう。まずは出演者探し。運営事務局の人間が出てもこの場合もちろん意味はない。
子どもがインターネットをやってみたい時、まず立ちふさがるのが親だ。
その親が思わす納得してしまうのは誰だろう?
- 親を説得するにはまず何が必要?
- 学校の先生?
- 塾の先生?
- 教育委員会の偉い人?
- 教育分野を研究している先生?
- インターネット普及に一生懸命な総務省の偉い人?
- 文科省の偉い人?
いやいや、案外スマップの面々に頼んでしまったらもっと効果があるのかもしれないw
でも、初心に返って子どもがねだるときの典型的な言い出しは
「ねぇねぇ、みんなやってるから、僕も(私も)いいでしょ!?」
そう、「みんなやってる」このひと言。
まずは、既存のトイスタユーザーに頼んで使ってみての感想やトイスタでやっているインターネットコミュニケーションについてちょっとしゃべってもらおうかな。
もちろん、その子の親の承諾をえてからだ。ここ重要。
だれか、インタービューさせてくれるトイスタユーザーいませんか?
#東京近郊がベストですw
こんばんは。かわしーです。
最近、ラノベ(ライトノベル)を読んでます。
プログラミングの技術書やWebの本とかもいいのですが、正直事務所でしか読まない事が多いです。
開発で参考になる記述があったり、会社をよりよくするためには技術本は欠かせません。
で・す・が
やっぱり頭の中を楽しい事でいっぱいにしておきたいじゃないですか。
僕の場合、それがラノベなのです。
ファンタジー、ミステリー、ラブコメ等々基本的にはノンジャンルです。
ラノベ作家さんの頭の中にある広大な妄想を閲覧できることは、自分の想像も膨らみます。
新しい何かを考える場合、その元になる何かが存在します。
「何か」って具体的に何なのよ?
そこは適当に流しましょう。深く考えてはいけません。
ようは普段の生活のなかにあるちょっとした出来事で、どれだけ新しい事を思い描けるのかということ。
毎日繰り返し同じ日が過ぎていても、ちょっと意識するだけでその日が変わります。
つまらない日なんて存在しないのですよー

