絵日記が楽しいって言ってくれているユーザー発見。ほっとするw
この絵日記の魅力をどうやって外に出していくか。。。
やっぱYouTubeかな、誰か協力してくれないかな。。。
初めてトイスタ絵日記でプロのイラストレーターにかかせるのと
トイスタ絵日記に慣れたトイスタユーザーの絵をそれぞれ比べてみたいw
ども 横浜です。
基本的にクライアント様はわがままだ!っと、最近思います。基本どの業種もこれは同じことなのでしょうが、これに気がついて営業するのとしないのとでは大きな違いがあることに、最近気がついてきました。
クライアント様がわがままだということを念頭において商売をしないと、ちょっとした些細なことで、うまくいかなくなったりすることがあります。しかし、それをしってクライアント様と接していると、多少のわがままも聞けるのです。
基本こちらとしては、お金とお仕事をいただいているので、クライアント様がわがままなのは当たり前であり、さらにはありがたいことなのです。こういったやり取りがあるからこそ、自社のサービス品質が向上していくものと思っています。
これからもRAWHIDE.は、クライアント様のわがままにどうどうと答え、夢を形にしていくのであります!
こんばんは。電車を降りるときにドアに挟まる人をはじめて見た、かわしーです。
ここ最近、どうやらCGM系のサイトがヒートアップしてるみたいですね。
少し前までなら、大した騒動にもならなかったのに急に盛り上がってきた感じがします。
いくつかの騒動は虚偽の発言・いたずら書き込みが盛り上がってただけなのですが、僕はちょっと変な感じがします。
当然、企業に関することで祭り状態になってしまったのなら、その企業へ何かしらコメントを求めるのはわかるけど、なんでだろう。その発言があったサイトにはライトがあたらない。
結局、嘘であろうが本当であろうが騒動を起こした側と起こされた側だけなのだ。
祭りになった会場は、「こんな場所で騒動があったよ〜」くらい。
もちろん騒動を起こした側の責任はある。
起こされた側も色々心配をかけた責任もある。
会場を提供した側は・・・?
かと言って、じゃあ会場側は監視体制を強めようでは意味も無い。
規制や操作で厳しく押さえつけているようでは一昔前に逆戻りである。
こんな事が頻繁に起こってしまい、貴重な才能が埋もれていくのはもったいない。
しらんぷりはよくないよってことで。
トイスタやりはじめてから知った言葉かもしれない言葉「リアとも」
リアルな友だち。普段身近なところで友だちのことをネット上ではこう表現するらしい。
キャンペーン中だからなのかリア友をトイスタに誘っている人がちらほらとみかけるようになった。
学校や塾で一緒に遊んでネット上でもいろいろなやり取りをする。
彼らにとってネット上とリアルどんな風に線引きがされているんだろうか。
リアともなんて言葉があるのでまだまだ子どもたちにとってもネットはネット、普段の生活は生活ということなのかな。
日常の中のネットにはまだなっていない様子。
最近、STGしてないなぁ・・
こんばんは、かわしーです。
昔はゲームセンターに行っては、シューティングか格ゲーをやりこんでいた時期がありました。
もう何年前でしょうか。
ただ敵弾を避けて倒していくだけでなく、わざわざ自機を弾にかすらせて得点を稼ぐとか、今思うとなんてマゾいものだったのだろう。
Rubyでシューティングゲームとかできるかな?
webでの動的なシステムを作るのが得意としている弊社ですが、ものつくりしていると「作れない」とはなかなか言いにくいもの。いわゆる「技術的に」という注釈付きで。
webの発達で基本的な情報や行き詰まったときの突破となる解決方法なんかも調べ方次第(ここが時として曲者だけど…)で座ったまま解決してしまう事なんかもよくある事。
それだけに、技術的な所ではなおさら「作れない」とはいえない、これで飯食ってんだから。。。
「時間的に作れない」これは、ある意味人の持ち分はそれぞれみんな同じなので時としてしょうがないときもあるかもしれない。でも、時間自体いろんな価値を持っていて技術的な側面で時間を作り出すことも不可能ではないわけで、なかなか悩ましい。
まぁとにかく作れないものはないわけです。
まぁ、こんな事ぐだぐだとかいておきながら、結局、つくるのは私じゃなくて社内の優秀な技術者さんなんだけどw
個人的にもそろそろなにかプログラミングしてみたくはなるんだよねぇ。趣味で
ども 横浜です。
ふと気づけば、もう今年も年賀状の季節ですね。。。
毎年この月は、年賀状の作成でとても大変。今日も一日中年賀状の作成を行っていたのですが、全ての名刺をひっくり返し、この一年間一緒にお仕事をしてきた人たちを見ると、多いの多いの!!なんか、今年もなんだかんだ言って、頑張ってきたよなぁ・・・俺。ってな感じで浸ってしまいました。
年賀状の作成で忙しいのってある意味、うれしい悲鳴なのかもしれませんね。
来年は更に2倍ぐらいの量になるように、日々様々な方々と交流を広め、さらにうれしい悲鳴をあげられるよう、頑張るしだいでございます^^

