おススメだよ。
これは料理のレシピではない。食材のレシピである。
(予告編より)
予告編↓
もっと観てみたい人は↓
Our daily bread - TRAILER - Geyrhalterfilm
オトナだけじゃなくコドモにも。
こんばんは。かわしーです。
最近はあまり新しいサービスについて考える時間をとることがなくて、ちょっとよくないな、といった感じです。
多分、リアルな状況を考えてしまっているからそこで思考が停止してしまうのでしょう。簡単なところで”予算”とか”時間”とかね。
けっこう前ですが、深夜ラジオで「中二病」って言葉が流行りました。いまでもよく聞きます。最近は「邪気眼」なのかな。
なんとなく言葉の使い方として、けなされているような感じで使われる事が多いです。
だけど僕は思う。
この妄想できることこそが新しくサービスを始めるための最初の入り口であろうと。
大きく分けて二通り。
☆妄想の中にリアルな状況を求める。
★妄想の中にリアルは求めない。
・・なんか★だと負けたみたいだ・・・
★は、ラノベ作家とかライターとかできっと成功できる素質なんだろうと。
☆のほうは、実業家向きなのかな。
そして重要なのが、その妄想をはっきりとアウトプットできるという事。
ん〜・・・できてないなぁ。
まずは脳内変換されたものをノートに書き留めるようにしておこうかな。
子供の頃に考える事ってかなり重要な要素なんですよね。
夢しかみないのは行き過ぎですが。
ブログにソースコードを書きやすくするように、iG_Syntax_Hiliterとやらをインストールしてみました。
なんか、ちょっとかっこいい^^
http://www.igeek.info/
-
class HelloWorld
-
def say word="こんにちは"
-
print word
-
end
-
end
最近、すこしずつ経理の勉強をしています。本当は早く誰かに頼みたいのですが、今はそんな余裕がないのと、あとやっぱり大まかな自分の会社の会計数字は理解しておく必要があるといった部分が動機です。
最低限会社経営者として、貸借対照表ぐらいはみれないとなと、思っています。
そんなこんなで、身近にできることからと、今までは全部税理士に丸投げしていた、領収書の仕訳などをやっていこうと思っています。
貸借対照表と、領収書の整理って全然関係ないじゃん!っとか言われそうですが^^
とにかくまずは、出来ることからなのです。
とかなんとか、やる気が出ているのはいいのですが実際やってみると、なにから手をつけていいのやら・・・
やはり、何事も勉強無しでは、できないものですね・・・
アメリカの人気コンテンツMySpace。
未成年を性犯罪者から守るために今までいろいろな取り組みをしてきています。
TechCrunch Japanese アーカイブ » MySpace、性的犯罪者対策を取り入れる
日本でも総務省からのお達しもあって携帯3キャリアは未成年に持たせる携帯電話にはフィルター導入するようです。コンテンツに誰でもアクセスできる便利な反面、未成年に対するコンテンツ制限は今後ますます叫ばれていくことでしょう。
トイスタも18歳未満を対象としているだけにこの動きは気になります。
では、トイスタではどうしているのか簡単にまとめてみたいと思います。
- プロフィール項目はそれぞれ公開設定ができるようになっていて、トイスタの外から検索されないような仕組みです。(会員制サイト)
- 独自の辞書を持ちテキストのフィルタリングを行っています
- 個人通しでのやり取りができないように書き込み内容はすべて公開される仕組みになっています。
- ユーザー通しのメッセージ機能はありません
- 運営事務局の人間が、トイスタのコンテンツを定期的に巡回していることが分かるよう「足あと」を残したり荒れ始めているような書き込みには参加するようにしています。
- 不適切なコンテンツに関してのクレームには72時間以内に対応しています。(通報機能があります)
- 初期登録時に誕生日を必須としていて、そこから今の学年をトイスタ内で名前の横に表示しています。
たとえば、『トイスタさん(小学生)』の様に表示しておおよその学年が分かるようにしています。「小学生」「中学生」「先輩」の3つに分類されます。 - トイスタでは、学校チーム(コミュニティ)を導入しています。初期登録の時に現在自分が通っている学校を登録します。そうすると学校チーム(コミュニティ)に自動的に参加することになり同じ学校に通っている人通しではお互い通っている学校が分かります。ネットと実際に通っている学校とを結びつけて、ネットの中でひとりにならないよう同じ学校の友だちの参加を呼びかけています。『リアとも(リアルな友だち)』関係をトイスタに持ち込むことでなりすましによる大人の参加障壁を高くしています。
技術的な制限を設けて厳密にできない以上、運営事務局とトイスタユーザーとの信頼関係構築も重要です。そういった運営努力的な部分や、他にも工夫しているところもありますがそれはまた別トピックでまとめてみたいと思います。
参考リンク
こんばんは。かわしーです。
日々プログラムを書いていく毎日に追われておりますが、実際目指すところはそこじゃないのです。
僕がプログラマになったきっかけは、「ゲームをつくりたい」ということからです。
実際にどうしたらいいのかわからないまま、結局プログラムを書くことにたどり着いたわけです。
企画を練ったり、演出を考えたり、きっと広告の事や営業の事も考えていかないといけないんでしょうね。
少しでも経験を積み、実践できるようにするためには日々努力しかない。
幸運な事に、今はそういった事ができる環境なので、この状況を使わない手はないです。
で、ゲームとは関係ないけど、
世界で成功したディレクターのことを知る事で、より自分のやりたい事を実現するための参考にしていきたいです。
ちなみに上の本は、どちらかというとジョブズ氏の名言が多い感じかな。
ただインパクトはあるので心に残る1冊ではあります。
ども 横浜です。
突然ですが、自分やまわりにとって生産性のあることは、習慣化していきたいと思っています。習慣化してしまえば、例え面倒なことでも無意識で続けることができるからです。
続けたいことを無意識に落とし込む => 習慣化 => 毎日続く => 日常に変化がでる => 将来に変化が出る
うーん、習慣化するってなんて素敵なんだろう。ただ、生きているだけなのに(特に頭とか使わずに)、生産性のある事が習慣化されているだけで、ごく当たり前の生活リズムの中でスキルアップしていく。
是非、いろいろないいことは習慣化していきたいものだ。
ただ、この習慣化するってのが一番難しいんだろうけど・・・
まずは、やっぱり早起きか!?
ちょっと最近、こんな本読みました。



