やる気。どっから来るんでしょうね。子どもはいろんなことをやってみたいと思う反面いろんなことをやらされたりもする。
親として一番やらせたいことは「勉強」なんでしょうね。。。
最近は受験やら期末テストやら勉強に関わるイベントが多くトイスタの絵日記でも定期的に話題が出るのは、「勉強がやる気がしない」ってこと。
そういえば、学校とか勉強とか言葉を知らないうちは結構いろいろなことにやる気が合ったように思う、いつから「やる気」が起きないなんて事覚えたんだろう。
PingMag - 東京発 「デザイン&ものづくり」マガジン » Archive » 子供達をやる気にさせるレッスン・グッズ
やる気にさせるレッスングッズにはちょっとでもやる気になるようにいろいろなキャラクターが使われていたりしますが、こういうの使うのってせいぜい小学校に上がる前もしくは上がる直前くらい。
ココで紹介されているキャラクターの存在ってかなり大きい存在ですよね。キャラクターの存在や世界観が、いろんなキャラクターと一緒に何かを習っている、勉強しているんだって思わせることができる存在。「やる気」を起こさせる存在そのもの。
最近よく言われているユーザーが作り出すコンテンツ。日常生活を送っている人が、ネット上でコンテンツを生み出そうという「やる気」はどこからくるんだろう。
新しいサービスをはじめた場合、それを見た人にやってみたいって思わせる「デザイン」って何なんだろう…
インターネットもいろいろなページがありますが、基本的にはせいぜい1024×768エリアの平面デザインでしかないウェブでどこまで「やる気」を起こさせることができるかどうかがウェブサービスがはやるかどうかの境目。
何となく原因は分かってはいる分かってはいるんだけどうまく誘導することにみんな四苦八苦。そんなウェブ業界。。。
こんばんは。かわしーです。
こんなの見つけました。
みんなで作る共有型(wiki)チェックリスト。
事務所でもチェックリスト作ろうよ!とか上がってましたが、なかなか手が付けられない感じでした。
たとえばプロジェクトのチェックリストとか
これ、なかなか目の付け所がいい感じじゃないですか?
wiki形式と言うのがツボにはまりました。好きです。大好きです!
簡単・共有・面白い
ついでなんで、Tubmlrも紹介しときます。
ちっちゃなパブリッシングツールな感じ。
面倒な引用文とかも簡単に記事に出来る。画像や動画もちょちょいっと。
bookmarkletに登録して、選択して、ぽちっ。
便利。
ども 横浜です。
今更ですが、システム開発、特にオープン系の見積って難しくありませんか???
営業に出ていると、行く先行く先のお客さんから現状使っている業者さんに支払っている料金をよく相談されるのですが、結構みんなバラバラ。。。なぜ、こんなにも開きがあるのか?っと思うほど。
実際に『え!!?、何にそんなにかかっているの!?』って言うような、法外な値段を支払っているクライアントさんがいたりするんですよね・・・
安けりゃいいってわけではないですが、なにもそこまでとることないだろぅってね・・・
そこで、自分の会社について考えてみました。
ローハイドも決して見積を安くするつもりはありません。しかしその料金に見合うのはもちろんのこと、更にその料金以上のサービスを提供するのです。クライアントさんには、ただひたすら値をタタク方もいらっしゃいます。微妙なところですね。安くていいものが出来上がるなら、誰も苦労はしませんよってね^^
きめ細かいサービス、そして気配り、何よりも最高の品質と、アフターフォロー、それらすべてを含め、最終的にお客様から心のこもった、『ありがとう!』の一言をいただく。
そのためには、やはり自信を持てる見積が必要なのではないでしょうか。
MarkeZine:◎モバゲーのパトロールを強化、新潟市にカスタマーサポートセンターを設立し300人体制に
メールアドレス交換禁止の徹底など、厳しい対策を実施してきた。今回さらにサイトパトロールの監視体制を強化するため、本社に加えCSセンターを新潟県新潟市に開設し、300人体制でサイトパトロールを実施することを発表した。
すごいっすねー規模が違うw
ユーザーの監視されている感をなるべくなくした上でコミュニケーションルールを伝えることができたらいいとは思うけど、モバゲーみたいな規模になってしまうとしょうがないのかな。
この間のFIGHT! THE RAWHIDE★ » トイスタの書き込みででもちょっと書いたけど、基本疑うことを知らない、そして疑うことは自分にも帰ってくることだということで悩む年頃なトイスタンたち。
かといって、上から目線って言うのもいやがるお年頃。
トイスタでは、「アシスタントサトシ」が頑張っているんだけどなんとかトイスタンたちとは信頼関係を保ちながらやっている様子
監視、チェックもいいけど、NHKの体操のお兄さんのノリでトイスタで遊んでいる人達にはうまくインターネットに慣れてほしいなぁ
理想論かもしれないけどトイスタは理想を追いかけたいな。。。
ども、横浜です。
今日とうとう、事務所の本やらパソコンやら仕事に必要なものすべてを、渋谷の事務所に移しました。でも、正直まだ、引越しをする実感がないのは、いったいなぜなんだろう・・・
いまさらではあるが、やっぱりなんだかんだ言って、新宿十二社が好きだなぁっと、思ったりもする。今は、なぜか事務所でひとりセンチになっているわけです。ここの事務所ってこんなに広かったっけ!?っとか思っちゃっているわけです。
まあ、とは言え沢山のメリットがあるから渋谷に引っ越したわけで、来期の売上を2倍にも3倍にもしてやろうと思っている。
とにかく今の僕らには、ひたって止まっている時間などないということだ。。。
トイスタは、コミュニケーションサイトです。
にもかかわらず、一対一で直接やり取りしたいひとは少なからずいるようです。
トイスタは個人やり取りを推奨していなく、基本的には
チームと呼んでいるコミュニティや日記のコメントを通して
ユーザー間でやり取りしてほしいのですが
ときどきサイト内でのメッセージ機能の要望とか、
メール交換をしたいと自分のメールアドレスを公開する人がいます。
お互いの関係が密になれば一対一でのやり取りもしたくなるでしょう
コミュニケーション欲がそうさせる限り仕方のないことなのかもしれないけど
メールのやり取りがいけないんじゃなくていかにリアルなところで
危険が及ばすにコミュニケーションできるかが保護者にとっては心配なところだと思う。
子どもだけはなんだかんだでやっぱり危険なところが多く潜んでいる
そこで子どもの危険からまもるのはやっぱり保護者。
決して学校の先生でもないし、通信キャリアなんかじゃないし
運営している側でもない。
そして、トイスタに限って言えば、子どもと保護者をつなげるサービスにして行くこと。
保護者が見守れる仕組みを提供してあげること。
最近は、親子で何かやるといったゲームやサービスが多い。
ムシキングやラブベリモデルってほんとよくできているなと
トイスタ始めた頃から考えている。
インターネットというおもちゃを子どもだけじゃなく
保護者と一緒に楽しめるサービスにトイスタを育てて行きたいものです。
それってつまり、アレのことですよね。アレ。
こんばんは。かわしーです。
タイトルについてはスルーしてやってください。
ちょっとトレーディングカードゲームについて調べてたりします。
一般的なものはターン制による1対1の対戦ですね。
ルールや細かいところはそれぞれ特色のあるものですが、基本は同じです。1ターンの中にいくつかのフェイズが含まれる感じ。
もともとはTRPGの延長で、短時間にできるゲームということですが、僕はTRPGくらいのボリュームあっても良いと思いますけどね。
トレカ対戦は「ターン制」ってところがミソ。わかりやすくてお手軽。
だがしかし「リアルタイム制」とかいいんじゃないかと考える。
最近はゲームセンターにある対戦型カードゲームがいい感じだと思ってます。多人数増えてますね。ああいった手元にあるカードが、実際画面上でグリグリ動くのはやっぱり面白いと思うのです。
目指すところは、
- 「多人数同時参加型リアルタイムオンラインカードゲーム」
もちろん乱入ありますよ。
こんばんは。かわしーです。
今日から渋谷でやってます。あ、全員じゃないですけど。
例によって事前準備を全くしない人間なので、行き当たりばったりです。迷子になったら電話すればいいか〜とかね。
さて、事務所では本の回し読みが続いております。
色々と自分の視野が広がるので斜め読みするだけでも面白いです。普段はネタっぽい本しか読まないですからね。
で、気になることが一つ。
「これ、実践した成果って書いてないの?」
結構多いんですよ。結果が書かれていない本って。
ダメだとか悪いとかじゃないんです。ただ気になるだけ。
もしかしたらこの著者はこの方法をやったことないクセにやらせようとしてるの?とか考えてしまう・・・
僕は昔から、自分が経験のないことを他人にあれこれ言うような性格ではないので、なんかムズムズする感じです。
おかげ様で広く浅くの知識がついちゃいました。
その道のプロフェッショナルとかカッコいいですよね。

