手書きが出来るサイトが増えてきましたね。最近ちょっと話題になりつつある手書き。コンピュータのナカは味気ないフォントだらけなのでなんか温かみのある手書きに魅力を感じるのかな。
手書きが持つその人の個性もわかりやすいです。
粗雑な人が意外と達筆な文字かいたり、
綺麗な人のよれよれ文字にゲンなりしたり文字は人ほどにものを言ったりもします
そんなわけで最近話題の手書きが出来るサイトについてまとめてみました。
noughts::
書き順がみることが出来るのが特徴です。
絵の書き方が順を追ってみることが出来るので絵を描く勉強にもなるし
大作が多いので出来上がりをみて行くだけでもエンターテイメントです。
こくばん.in
黒板。落書きといえばチョーク。
なんと行っても黒板消し機能の見せ方がステキです。
放課後を彷彿とさせる手書きサイトです。
手書きブログ
手書きに徹底的にこだわったブログ。
テキスト情報なし。SEO関係ねー。
コメントすら手書き化したところが不思議なコミュニケーションを発生させました。
本体の絵よりもコメント欄の掛け合いの方が面白いです。
はてなハイク
はてなさんの手書き。
ハイクとかけていろいろな掛け合いが発生しているようでしていない!?
はてなのコミュニケーションのカタチは端から見るとちょっと不思議でもある。。。
ソーシャル・ネットワーキング サービス [mixi(ミクシィ)]
SNSといえばmixiですね。
日記にも手書きが出来るみたいですよ!?
旅の思い出つなぐ マタタビ JTB中部
こちらは旅するSNSマタタビ。
日記ではなくスケッチブック。豪華に書こうとすると手書き機能が出てきて
旅の思い出みんなに伝えることができます。
とまぁ、最近いろいろ手書きサイトが出てきたけど、サービス的には何も新しいものではなくて
↓のようなお絵描き掲示板やお絵描きチャットなんかが昔からがんばってきたジャンルではあるんですよね。
Oebit - お絵かき掲示板無料レンタル
お絵かきすと
無料レンタル「タカミンお絵描きチャット」
そんなこんなで、インターネット初めたばかりの人のためのコミュニケーションサイト
もよろしくお願いします。
先々週からスタッフに加わった工藤です。
皆さんはじめまして。
東京は桜がほぼ満開ですね。
毎朝桜を見ながら通勤するのが楽しみです。
でもってこの会社での私のミッションは、「セールスエンジニア」です。
セールスエンジニアとは、自社の製品等の技術を理解しつつ営業する職種のことです。
そろそろぱっと一花咲かせますよ!!
こんばんは。もうおはようかな?かわしーです。
会社でPCを新調してもらいました。
2.4Core2Duoでメモリ4Gになりました。macです。
すごく、はやいです。いろんな意味で。
おかげさまで、手の早い僕の作業スピードがさらにあがります。
考える間もなく手が動くのは、昔からの目標です。
建築士というのは、頭で考えて、それを図面に起こして、そして作業がはじまります。
ですが大工さんは経験です。すべては自分の体が知っています。僕はどちらかというとこっち寄り。
「考えるな!感じろ!」ってやつです。
いやね、プログラマはそれじゃダメだろ・・って以前言われたことがありまして、ならば感覚だけで頂点めざしてやんよ!って言ったことがあるんですよ。
・・・
ほんとアホですね。若気の至りここに極めり。
こんばんは、赤松です。
僕は結構何にでも興味を示すんですが、大抵途中で飽きたり、他のものに移ったりしちゃいます。熱しやすく冷めやすいってやつです。
例えば、僕はプログラミングが好きなんですけど、言語1つとっても一応Rubyをメインにしてますが、SchemeやHaskellにも手をだしたり、最近だとErlangとかにもちょっと興味があったりします。さらには正規表現もちゃんと使えるようにしたいなーとか、WebプログラマならHTTPもちゃんと理解しとかないといけないんじゃないの?とか。まぁあちらこちらに手を広げがちなんですね。
アンテナを広くはるという意味ではそこまで悪いとは思っていないんですが、やっぱりどうしても中途半端になりがちですよね。そこでタイトルの「やらないことを決める」の出番です。
「やらないことを決める」と何がいいのかと言うと、自分がやるべきことが絞れてきます。例えば10やりたいことがあったら、8はやらないと決める。残りの2が自分で納得いくレベルに達するまでは絶対にやらない。
結局は「やることを決めてる」のと同じなんですが、僕の場合「やることを決める」とあれもこれもで数が多くなりがちなので「やらないことを決める」方がいい感じにまわっています。ちょっと意識を変えるだけでも結構違うものですね。
ども 横浜です。
渋谷に引っ越してきて、早1ヶ月が経とうとしております。徐々に桜丘町の町並みにも慣れてきた今日この頃。
しかし、また僕の悪い癖が・・・。昼飯の献立が非常に少ない。少ないというか、献立を考える能力がほぼゼロに等しいです。一回食べに行ったお店に、平気で2週間とか行き続けたりします。そして、いい加減気持ちが悪くなって、仕方なしにお店を変えてみたりするのです。その分、お店の人とは、非常に仲良くなりますが^^
西新宿にいるときは、店の少なさを理由にしていました。そして、きっと渋谷に行けばお店もたくさんあるし、きっと大丈夫!などと考えていました。
しかし、結局どうやらお店の量ではなかったようです・・・
最近2週間ぐらいとんかつ屋に通い続けています。そう、あの安くて、親父がうるさくて、まぁまぁ美味い、坂の下のとんかつ屋です。
いったいこれって、どうやったら治るのだろう。。。
あと、全然関係ないけど、桜坂の桜、とても楽しみだな!!
物作りの基本は、使う人視点なわけですが、その視点をどこに定めるかしだいで説明の仕方や伝え方って変わってきますよね
顧客だけで良いのか、顧客の顧客なのか、はたまた後行程はお客様という精神から社内にも顧客はいるわけです。
人に何かを伝えたい時、その伝えたい内容はどの顧客に対してなのか、そしてその顧客が欲していることは何なのかこの二つがちぐはぐだとなんとも印象の薄い話になってしまうわけです。
こうやって書いてみるとほんとに陳腐だなと。
今までこんなこと書いてある本いくらでも読んできたはずなのに。。。
こんなこと書いてもみなさんは当然知ってますよね。「お客様の立場で行動することの大切さ」
当たり前です、が、頭でわかることと体でわかること、全然違いますね。
一方向では出来ていたけどちょっと角度変えた顧客にはそれが出来ていなかったんです。
普段仕事の中でそれに気づかせてくれた人に感謝です。
実体験だけじゃその出来事をスルーしてしまい、本を読んだだけじゃ実行に移せない。本をいっぱい読む、これはインプットとしてもちろん重要ですがそれを体に定着させるにはもう一歩踏み込んだ実体験との結びつきが必要ですね。
最近いろいろ仕事の幅が広がっていっぱいいっぱいですが、筋肉痛を繰り返しながら徐々に許容値広げている日々です。
こんばんは、かわしーです。
でたね。IE8。
これで少しはクリエイターにやさしくなったのでしょうか?
使う側としてはたいして変わったところを感じないのは、IE7のときも同じです。
もう2kユーザーが無視されているのも慣れっこです。
Web標準っていうのは、べつにシステムがどうとか、考え方がどうとかっていうのではなくて、結果「これが標準です」っていうものだと思う。
きっと間違ったことが世界に蔓延したら、それが標準になるんでしょうね。
そんな世界にローハイド.は真っ向から突き崩していく会社であってほしい。(今すごい上目線からだけどスルーしてください)


