こんばんわ、赤松です。
最近天気悪いですね。梅雨みたいです。僕は天パなのであまり雨が続くとちょっと大変なんですよねー。そんな話はさておき、今日はとあるプラグインを使ってて改めて、「プログラマはラクをする生き物」だなぁと感じました。
プラグインの詳細はhaltさんという方の記事を見てもらうとして、どのあたりにそう感じたのか簡単に説明します。
上記の記事の例でいうと「 = 」を入力するのに「=」を1回打つだけで済むところ。ここがポイントですね。本来ならスペースを含めて3回キーを打たなければいけないけれど、このプラグインを使うと1回だけで済む。半角スペース2個分お得!
半角スペースを打つ労力すらラクしてしまおうってところに「プログラマはラクをする生き物」だと感じたわけです。本来は別の用途で作ったプラグインだったのかもしれませんが、その辺はスルーで。
ちなみに半角スペース2個とは言え、結構違いますよ。思わず勢いで「=」以外にも「+」や「-」など演算子を手当たり次第設定してみましたが逆に使いづらい部分がでてきちゃいました。ちゃんと考えて設定しないとダメですね。
このプラグインに限らず、ラクできるところはラクをして、どんどん生産性を向上させていきたいですね。
どもFLASHer こばやしです。
最近Railsの勉強を始めました。周りはバリバリやってる人ばかりなので勉強するにはもってこいですね。
さて、PC上でレゴブロックを組み立てることができるツールがいくつかあるみたいですが、Mac用のBricksmithというのを試してみました。
小さな頃よくレゴで遊んでいて、家には結構たくさんブロックがありました。昔よく作っていたロボット的な物を試しに作りました。だれが考えたのか覚えてませんが、よく作ってた覚えがあります。
こんな感じにもしてた気がする。
PC上でやってみてわかりましたが、リアルなブロックには絶対に勝てないですね。PC上では無限にブロックがあるので、あの制約されたブロックから何かを作り込むという感覚を味わうことができません。ちょっとリアルなレゴを触りたくなりました。
会社にレゴで遊べるスペースを作ったら気分転換にならないかなー
によれば、トイスタをよく使ってくれている人の層は11~14歳くらいなんですがフィルタリングの設定が望ましい年齢層ともばっちりかさなっているんですね。
トイスタユーザーはどんな事行って親に説明しているのかなと気になるんでが、何人かは直接トイスタ見せて
アシスタントサトシという管理者が内部にいること
すぐに管理者に連絡する事が出来ること
トイスタ以外へのリンクがわかり易い事とか
まぁその辺を説明しているようなんですね
そういった意味では親よりも子の方が親が納得し易いポイントを得ているなぁとちょっと感心したりするんです。
子どもが遊び易いように、子どもから親に説得し易いような環境づくりが大切ですね。
今はまだ子どもの集まりだけど、自分の子ども遊んでいる場所について親にもう少し説明責任を果たしてあげればもう少しトイスタを知ってくれるきっかけが増えるのかなとも思っています
ども 横浜です。
最近、もう一回サーフィンやってみようかと思っています。ここ数年は本当に土日も仕事ばかりやってきましたが、日曜日だけは、思いっきり遊んでみようとか考えています!!結構、最近の日曜日は遊んでます^^;
実は結構そっちの方が効率良かったり。
そこで、本格的にサーフィン始めるために、揃えたいもの、
- ボード
- パワーコード
- ウエットスーツ
- ニットケース
- 一緒に行く仲間
- 車
でしょうか。ボードは昔使っていたやつがあるのでOK。パワーコードはもう買っちゃいました。ケースはあまりいい柄がなかったので、現地のサーフショップで買おうと思っています。ウエットはとりあえず、夏だから今は海パンとワセリンでOK。一緒に行く仲間、相当のブランクがあるから、ここは是非押さえておきたい。昔からのサーフィンバカに教えてもらおう。ナラにも声をかけてみよう。あと、最後車!これ、最近本気で考えています。軽とか燃費がいいやつをリースとかで買っちゃおうかなぁとか。車庫代とか大変そうだけど。
と、まぁ考えるとわくわくして仕方がないし、用意するものもそれなりにたくさんあるわけですが、一生楽しんでお付き合いしていける趣味になるなら、全然ありかなーっとか思っています。
サーフィンやっている友達とかと一緒に飲みに行くときに、そいつらが、『仕事や私生活でいやなことがあっても、海に行けば全部忘れることができる』とか、『一週間のリセット』とか、素で言っているのを聞いて、大分影響受けちゃっているんですよね^^;
今年こそ、しっかり趣味を見つけるぞ!!っとか、本気で思っています。
ども 横浜です。
最近、なぜか夜中NHKを見ていて、俳句に影響を受けています。5・7・5の音節からなる定説詩です。なんか、寝付けない夜など、俳句を考えてみたりしてしまいます・・・。どうせすぐ飽きるんでしょうけど。
さて、ここで一句、
- 対岸の、 あの日とかわらぬ、 蝉の声
僕は、ずっと子どものころから柴又に住んでおり、目の前には江戸川が広がります。江戸川の向こう側には、とても平成とは思えないような、森が広がります。その向こう側からは、今も昔と変わらぬままの時間が流れています。ついつい懐かしくなってしまうわけですよね。
そうやって思って、何気なく休日に近所をぶらぶらしたりしていると、実はあの頃と変わらない姿が結構ちらほらしていたりします。毎日忙しく、過ぎ去るビジネスマンとしての日々、周りの変化に合わせないと取り残されてしまいそうな不安があり、自分自身も常に変化を求めている。しかし、そんな中まったく変化しないものがあることに気がつく。
大切なことは、変わり続けることではなく、変わらないものを大切にすることなのかも?っと、少しセンチに考えてしまう、今日この頃です。
そんな、自分の心の中にある、いつまでも変わらぬ幼き頃の大切な気持ちを、これからいくつになっても、大事にしていきたいと思っています。
こんばんわ、赤松です。
今日は、生まれて初めてデータセンターなるものに行ってみました。今日は至るところで豪雨でしたが、運よく豪雨の時間帯を避けていくことができました。
印象としては、結構キレイだなぁと。ただ、やっぱりファンはうるさかったですね。慣れたら結構平気でしたけど。サーバーラックがいっぱい並んでいて、大震災とか起きたらどうなるのかなぁとか考えてしまいました。
なんとなく自分のデータセンターを所有してみたいなとか思ったりもしましたが、絶対個人に必要ないですよね。何に使うんだ。でも何となく所有したい。全然関係ないですけど、図書館も所有してみたいです。
そう言えば、データセンターなので他の人ももちろん作業しに来てたりするわけですが、その中の1人におばあちゃんがいました。そりゃもちろん、いるところにはいるんでしょうが、実際に見てみると、おばあちゃんがイスにすわってLinux/Unixのコンソールにカタカタとキーボードで入力してるのはなんか新鮮でした。
ども、Flasherこばやしです。
パソコンの中の世界と、パソコンの外の世界の連携に興味があります。
どうしてもWEBな仕事をしていると、パソコンの中の世界ににとらわれがちだったりして、面白くなくなってしまうんじゃないかなーと思ってます。
で、最近気になったパソコンの中の世界と外の世界の連携を紹介したいと思います。
iPhoneとFlashをつなぐiphoneas|ameblo.jp/uranodai
流行のiPhoneとFlashをつないでくれるライブラリです。iPhoneにはFlashが搭載されていないのでiPhoneのマルチタッチでおもしろFlashコンテンツ作れなくて涙目なんですが、このライブラリを使えば、iPhoneの入力情報をPC側のFlashに送信することができるので、Flashでマルチタッチが扱えます。外部のデバイスからパソコンの中を操ってる間隔が面白そうです。
MAKE: Japan: SenseSurface - 画面にホントのツマミを付ける
PCのディスプレイに本物のツマミをつけて、それをひねりPCのUIを操作してしまうそんなモノです。PCのUI操作は感覚的なフィードバックが少ないので操作してる感がいまいちなのですが、こういったモノを使えればもっと感覚的にPCを扱うことができるのではないでしょうか。今までのツマミの外部インターフェースはあったと思いますが、画面に直接貼付けられるのが斬新ですね。最近で
はタッチパネル型のデバイスが増えてきていますが、タッチパネルには押したというフィードバックが得られない(ボタンなどは押した感がある)のでその辺を解決できる糸口になったりするといいかなと思います。
とうとう電脳コイルの世界が! ということでカメラにマーカを映すとそこにキャラクターが映し出せるという商品です。AR(拡張現実)という技術を利用したモノなのですが、Flashでもできちゃったりします。Saqoosha.net :: ARToolKit を Flash に移植したよ。
これは見たとき驚きました! 携帯を使って魚釣りができるコンテンツなのですが、携帯電話の操作とPCの画面が連動して動きます。これは実際にやってください。実際にやると感動します。
そんなこんなで、最近はこういったことに興味があります。FlashでやろうとするとSocketを使うことで外部のデバイス(携帯とか)との連携がいろいろできそうなのでまずはSocketで何か作ってみたいとこです。

