スタッフブログ

ローハイドのスタッフが、日常のこと、ネットで見つけた便利な情報、仕事に役立つとっておきのテクニックを紹介します。

Fight! the Rawhide

2009年7 月24日13:32

エントランス

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よこはま

会社のエントランスが、それっぽくなってきた!!

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ども、横浜です。

エントランスって会社の顔ですよね。そのエントランスが、徐々にですが、会社っぽくなってきました^^

ちなみに、でっかいポスターは、この前の日本rubykaigi2009のブースを出店した際に使ったやつ。

で、WEB+DB pressは、みんなが頑張って執筆したやつ。

会社の実績とともに、エントランスも成長していくのって楽しい。

こんな感じで、いつでも気持ちよくお客様をお出迎えしたい次第でございます!!

2009年7 月22日19:05

コスモス

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よこはま

ども 横浜です。

6月から部屋に飾っていたコスモスが、昨日突然花を咲かせました。

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なんか、とても小さく些細なことだけど、なんかちょっといいかも^^

今日はなんかいいことありそうだ(^-^)!!

2009年7 月14日17:02

電脳メガネな世界 - Augmented Reality

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こばやし

Flasherこばやしでっす。

こんなビデオ見つけたのでご紹介。流行のAR(拡張現実)をあつかった映像です。

Realtà Aumentata - Augmented Reality from soryn on Vimeo.

メガネを使って現実空間に対し情報を追加することで、直接目に入ってくる映像から得られない情報を追加で得ることができるデバイスみたいですね。まさに電脳コイルの世界。

こちらにメイキング映像がありました。

Augmented Reality - VFX Breakdown from soryn on Vimeo.

このメイキングを見ると、ある程度リアルタイムに計算して映像を作っているみたいですね。

この映像ではメガネに映像を映すことで現実を拡張しています。これだと映像と現実がどうしてもぶれてしまうんじゃないかなーと思っていたのですが、こんな技術が開発されているそうです。

網膜ディスプレイ、ブラザーが2010年に発売へ - ITmedia News

これを使うと、非常にリアルな映像を見ることができそうです。

今のところまだ未来の技術っぽい感じですが、技術的なハードルはどんどん超えていっているように感じます。最近ではARの技術自体はホビー用途まで落ちてきてるのなんかを見ると、近い将来もっと身近なところでこういった技術が使われるようになるんじゃないかなーと妄想してます。

お仕事でもARやってみたりしてるので、この辺の技術は追っかけていきたいところです。

2009年7 月13日11:52

Android携帯買いました

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あかまつ

こんにちは、赤松です。久々のエントリーです。

7月10日にDoCoMoから発売されたAndroid携帯の「HT-03A」ですが、当日に新宿のヨドバシで契約してきました。うちの社員はみんなiPhoneなので、RAWHIDE.Android部として1人奮闘して行きたいです。

使い勝手はまだ3日しかたってないので、何とも言えない部分もありますが、結構気に入っています。今まではWillcomの音声端末を使っていましたが、多分HT-03A一本に絞ると思います。

ではでは。

2009年7 月10日19:32

ブックフェアとAR(拡張現実)

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いのうえ

最近の大日本印刷いろいろ話題があるなー

タイトルの割にいきなり他社さんのことですが、大日本印刷(と大手出版社)がブックフェアでAR(拡張現実)使って飛び出す絵本をデモ展示しているそうです。

【第16回 東京国際ブックフェア】 東京国際ブックフェアが開幕、AR活用で“飛び出す”絵本も -INTERNET Watch

ついこの間弊社でも、日本陸上競技連盟さんのコンテンツでAR(拡張現実)を提供しました。子ども向けという事でエンターテイメント性によっていて、子どものアテンションを引きつけるには格好のコンテンツです。

トイスタでもキャラクターの3Dデータ作ってサイト内でやってみたいと企み中です。キャラクターとAR、なんかおもしろそうなゲームが出来そうですね

2009年7 月7日22:13

オブジェクト倶楽部に参加しました

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すぎ

オブジェクト倶楽部2009夏イベントに参加しました。

基調講演の後はずっと若人の集いという複数の短いセッションで構成されたセッションを見ていました。
rubyにはあまり関係のないお話が多かったのですが、その個性あふれるセッションの連続にわくわくしながら見させていただきました。

このイベントを通して伝わってきたのは、開発手法も開発を効率化することも、はては納品されるサービスや商品も、全ては人のためなのだということでした。

なぜwebサービスを作るのか。
なぜ自動化するのか。
なぜアジャイルなのか。

その全ては人の為。より良いものを、より良い事を人に提供するための手段でしかないのだということ。

弊社の横濱や吉見がいつも口を酸っぱくして言っていることがここでも言われていたのでした。

それほどとても大事なことなのだと、再認識できただけでも大きな収穫です。

オブジェクト倶楽部参加者の皆様、今日はお疲れさまでした。