こんにちは、赤松です。久々のエントリーです。
7月10日にDoCoMoから発売されたAndroid携帯の「HT-03A」ですが、当日に新宿のヨドバシで契約してきました。うちの社員はみんなiPhoneなので、RAWHIDE.Android部として1人奮闘して行きたいです。
使い勝手はまだ3日しかたってないので、何とも言えない部分もありますが、結構気に入っています。今まではWillcomの音声端末を使っていましたが、多分HT-03A一本に絞ると思います。
ではでは。
細かい話は自分のブログに書いてしまったんですが、今月頭に86世代の特集ということで取材を受けてきました。僕だけじゃなく他数人と。
個人的には86世代の代表のつもりもないですし、一緒に取材を受けた人達も多分そうだと思います。割とみんなゆるい感じですね。よくもわるくも。
そんな感じに緩く頑張っていきたい所存です。
こんにちは、 赤松です。
昨日は恒例のドキ☆べんが開催されたので、そこでちょっと話をしてきました。内容としては、デブサミのレポートも兼て、アジャイルとXPについて話してきました。
まだまだ勉強中の身なので、自分の中で答えが出てない部分もあり、若干グダグダな感じになってしまった感じはありますが、再度RAWHIDE.の開発体制について考えるきっかけになったのではないかと。
すぐにXPを取り入れたり、仮に取り入れたりしてもすぐ結果がでるわけでもないと思いますが、誰しもが良くしていきたいという想いはあるはずなので、今後も精進していきたい所存です。
[ruby-list:45836] [ANN] Ruby 1.9.1リリース
1月31日土曜日、とうとう来ました、Ruby1.9.1。1.9系統初の安定版です。
yuguiさんの言葉通り「1.9の歴史が始まります」。1.8系統から1.9系統への変更点の多さからすぐにとはいかないでしょうけど、少しずつ1.9系統に移行されていくでしょう。
変更点に関しては、るびまの記事用にリンクが集まっているようなのでそこを参照すればいいと思います。
とりあえず、自分も早速1.9.1にアップデートしようと思います。皆様もぜひアップデートして新らしいRubyを楽しんでみてください!
ではでは。
こんばんわ、赤松です。
みなさん、キーボードは何を使っていますか? まぁ大抵の人は買ったときに付属してきたキーボードだと思います。時々、HHKやRealforceとかですかね。ちなみに僕はHHK Pro派です。普段はMacBookのキーボード使ってますけどね。
まぁそんなことはどうでもよくて、実は最近ちょっとキーボード、というよりはQwerty配列に不満があります。と言うのも、なんとなく左手の方が負担が大きい気がするんですよね。
そもそもQwertyは、タイプライターのアームが絡まないように連続して入力されることの多いキーを遠くにしてあるそうです。まぁ英語で連続することが多い、erとかthが隣接してるので個人的には胡散臭いなーとは思ってるのですが、要はあまり使い勝手に考慮された配列じゃないんですよね。
そこでDvorakの出番です。オーガスト・ドヴォラックさんが考案したそうですよ。ちなみにタイピング速度の世界記録はこのDvorakで樹立してるらしいですよ。元々英語用に考えられたものですが、日本語でもQwertyよりはラクっぽいです。
でも、そもそもDvorak配列のキーボードってないですよね。どうしたもんかなーとか考えてたんですが、HHKに無刻印モデルがあるじゃないですか。それをDvorak配列で使えば全然問題ない。まぁソフトウェア側で配列変えるので別に無刻印モデルじゃなくてもいいんですけどね。拘りです。
なんにせよ、お試しってことでMacBookの配列をちょっとかえてDvorakにしてこないだ試してみました。結果は「不慣れすぎてわからん」でした。正直、新しい配列を覚えるのがこんなに苦痛だとは。それとVimのhjklの移動が壊滅的にツラい。これはマッピングをdhtnに割り当てれば解決しそうですが。
結局、仕事でDvorakは厳しいのでこっそり合間に練習してます。今年最後の目標はDvorakデビューです。
こんばんわ、赤松です。
iPhone対抗馬(?)のGoogle Androidにどうやらかなり致命的なバグがあったようです。詳細は以下のリンクから。
Google Android携帯にすごいバグ、すべてのテキスト入力をコマンド扱いで実行
これ、どうやったら実装できるんですかね。実行するユーザーもスーパーユーザーみたいですし。実装する方が難しい気がします・・・今まで誰も気づかったのがすごい。たまーにこう言うネタっぽいバグの話は聞きますけどね。うむむ・・・
それとあんまり関係ないですけどちょっとだけAndroid欲しいんですね。ほんのちょっとだけ。日本で発売するのだろうか。
こんばんわ、赤松です。
ついに買ってしまいました、ダーツボード。プラスティックボードではなくブリッスルボード。
ブリッスルにした理由は単純に「音」。ダーツバーとかでソフトダーツしたことある人はわかると思いますけど、プラスティックボードはかなり音がうるさいので、自宅で使うにはちょっとオススメできません。
ブリッスルは一応ソフトでもささりますが、ボードの固さによってはダーツが弾かれてしまうのでソフトダーツの人はコンバージョンを使った方がよさそうです。その方がボードの持ちもいいらしいですし。
とりあえず仮設置と言うことで、家の中で適当に設置して試し投げしてみました。仮設置なので高さも距離も目測ですが、なかなかいい感じです。
約1万弱の買い物でしたが、ダーツの練習に行くとゲーム代だけで大体2000〜ぐらい使ってしまうので、長期的に見るととても良い買い物だったなーと思います。まずはBフラを目指そうと思います!
こんばんわ、赤松です。
先日発売された、Quartz Composer Book、ちょっとお財布に打撃ですがすぐ買ってしまいました。Quartz Composerって何かというとMac(Tiger以降)に標準で搭載されているプログラミング環境です。
Quartz Composerはプログラミングにビジュアルフローというものを採用していて、図と図をつなげていく感じでいわゆるコード的なものはほとんど書かないそうです。どう言ったものが作れるかと言うと、例えばMacのスクリーンセイバーとかですね。RSS VisualizerというのがMacには最初から入っているはずなのですが、これもQuartz Composerで作られているのでこう言ったものが作れるということですね。
Quartz Composerは上で書いたとおり、コードをほとんど必要としません。また映像なども簡単に作れるため結構デザイナさんに人気なようです。
僕はプログラマですが、ビジュアルフロープログラミングに興味があるのと、かっこいい映像を作れたらモテるんじゃね?と思ったので手を出すことにしてみました。
結構飽きやすい方なので、途中で投げ出さないようのんびりやっていこうと思います。


