畳と言えば、い草。何とも言えない和な香りの代表ともいえる匂いがオフィス内にそこはかとなく広がっています。これは私の父親の実家が畳屋でして親戚価格で用意してもらったんです。スペース的に6畳は難しかったのでちょっと中途半端な4畳敷いています。
しかもローハイド.ちゃぶ台も復活しました。
で、畳と言えば「畳ビズのうた」
この歌によれば、畳にはいろいろな効果があるようです。仕事効率も抜群です
メイドと畳、すばらしい組み合わせですね
ぜひ、メイド姿で弊社へお越しくださいませ
このところ音楽の新規開拓がなかなか進まなくて困ったんですが、誘われてBlip.fm始めてみました。
ちょっとやって見たんですが、なかなかいいっすね!
- すぐ聞けるところが良い!
- DJ感覚でちょろっと曲紹介できるところが良い!
- 気に入った曲を自分のプレイリストに追加できるのが良い!
そして、良い曲選曲する人を追いかけやすい!
昔はタワレコとかHMVとか行って、店員オススメのコーナーとかポップとかみてCD買っていたけど、足が遠のいてからはそれと同時に新規開拓も減ってきたんだよなー
店員さんによってオススメが偏るから、その店員さんがいなくなると「あれ、最近のオススメなんか違ってきたなー」とか思ったするほど、暇さえあれば通って視聴してたもんな−、なんかそんな感覚に近いかも。とはいえ、まだ始めたばかりで、追っかけたくなるような人見つからないけど、ここならそんな人が見つかりそうな気がする。
音楽系ソーシャルは他にも色々あるけどここはなかなか期待できそうな感じ。
※crossreviewにも通じるコンセプトで、いろいろヒントになりそうだな
今年はブログパーツとかいろいろ量産して行く年にしようって意味も込めて、ライトな年賀ブログパーツ作ってみました
月事に何かしら発表していきますので楽しみにしていてくださいね
今年作った年賀ブログパーツは↓です
最近は
手軽に思い立ったらすぐに送れるからメールでとか
紙代がもったいないからメールでとか
エコのためにメールでとか
で、年賀メールが多くなってきているみたいだけど
このサイトのアンケートによれば、まだ小中学生は年賀状は葉書で出しているそうだ
やっぱカラフルなペンを使って年賀状かくのは楽しいからかな。
メールで言いたいこと端的に伝えるのはできるけど、年賀状くらいテキストで伝わりきれないことをいろいろ表現したいよね
最近会う人会う人みんな「最近(不況で)どうですか?」みたいな言葉が飛び交っていますね
どこもかしこも良い話聞かないです
そんななか、昨年とある仕組みづくりに協力したのですが、弊社がつくったシステムで黒字化することができそうですとお客様からありがたーいお言葉をもらいました。作ったものが「役に立つ」という表現でなく「売上げが上がった」、数字で見ても役に立っているというのはほんとにすごい事だと思います。
これからだんだんと不況だからこそ数字に結びつく「結果」にシビアになってくると思います。そんななかで弊社が協力する仕組みは、受注開発ではなく、
「売上げを上げて行くことができるシステムの提供を続けて行きたい」
そんなことを思った一日でした。
今年もがんばりましょう!
今、とあるビッグな会社の研修で講師のお仕事を受けています。
といっても、実際講師として話すのは私じゃなくてCTOの吉見ですが。
関連資料の準備や講義の内容についていろいろ下準備を私がしています
「サーバー」
「データベース」
「プログラミング」
この三つのキーワードでそれぞれ3時間の中で説明していきます
この講義の対象者はこういった言葉をどこかで聞いたことあるかも、といった人たちなので
普段使い慣れている言葉なだけになかなか資料作成には苦戦してます。
難しく説明しようと思えばいろいろネタは出てくるのですがそんな話しても、エンジニアでない限りなかなか興味持って聞くのは大変かもしれません
なんとかむかし学校で習った講義をおもいだそうと試みてみましたが思い出すはずもなく。。。
誰も知らないことやそのトピックがどうしても聞きたいっていう人が集まるセミナーとはまた違った時間の使い方、資料作成が問われている感じです。
そのSNSは子供にとって安全か? 保護者向けに判断基準を提示
ヤフーとネットスターという大きな会社が子どもが安心して使えるようなサイトの判断基準という物差しを考えているようです。
- 不適切な書き込みによるトラブルの発生
- 悪意のある大人による「誘い出し」
- 広告やリンクで「好ましくないサイトへ誘導」
- 熱中することによる「長時間利用」「依存」
それぞれの場合に対してトイスタで考えてみると、、
- 不適切な書き込みに関しては、フィルター処理と定期チェックしてます。
- 大人の誘い出しができないように、全てがオープンにしています。誘い出しするとヘンタイ扱いされる文化になっています
- 広告はやってないですね、、、その分収益もないんですが。トイスタの外に行くようなリンクはリンクの色変えてトイスタの外に行く事をわかりやすくしています
- 長時間や依存は起きてなさそうですねトイスタでは。ゲーム性があるわけでもないし。
この記事でも保護者が主体的に判断してくれーって書いてあるけど、難しいと思います。
この辺はトイスタやってきて悩んでいた部分でもあります、いかに保護者にも興味持ってもらえるかどうか。保護者と子どもが一緒にトイスタ話題にできる仕組みづくり。
やってみたいことはあるんだけど、なかなかトイスタに手が回せてないこの頃。。。
このご時世、忙しいことは良いことなんだけど




