
どうも長らくぶりでございます。MacBookの記事ばっかり書いてる話題に敏感なスギモトです。
べ、別にMacBookのことばかりかんがえてるわけじゃないんだからねっ!ほんとなんだからっ!
いやほんとにこればっかりってわけじゃないですよ。
閉話休題。
つい2,3週間前ぐらいでしょうか。新型のMacBook Airがアップルさんより発売されました。
SSD搭載だったりと色々改善されてるんですが、何が1番すごいって以前に書いた記事の文末
せめて少し小型化、できれば軽くしてほしいなー。
そう、11インチのMacBook Airがでたんですよ!
MacBookを見た時から「MacBook Mini出せばいいのに」って口を酸っぱくして言い続けたのがついに認められたのか、思いが通じたのか。うーんアップルさん結婚してください。
で、使ってみた感想。
画面が小さくなったのは確かに小さくなってるんですが、仕事できないほどではない感じ。解像度的には13インチMacBook系より少し縦が狭くなって横が広くなってます。
CPUは1.6GHz(標準だと1.4GHz)のCore 2 DUOなんですが、確かにCPUに何かを長時間させるとなると少し遅い気もします。が、例えばOpenOffice.orgなるMicrosoft Officeに似たアプリケーションなど、全般的なアプリの起動時間がやたらと早い。
またswap(メモリが足りなくなったときにHDDなどをメモリ替わりに使う機能)したとき、普通なら遅くなるんですがそういったものもあまり感じません。
※蛇足ですが、パソコンをスリープさせるとswap領域がやたら増える気がします。これ一時保存データをswap領域に保存してるのかな…
キーボードも安っぽい(失礼)感じではなくMacBook時代のあの質感のいいものになっていて(そのかわりキーボードバックライトはなくなりました)、いたり尽せり。
あ、あと地味にバッテリー駆動時間も長くなってます。最長5時間ぐらいだったかな。
唯一難を感じたのは、escキーと電源キーでしょうか。escキーは小さすぎて押しづらく、電源キーは間違えて押してしまうという少し危なっかしい感じです。
まとめると、個人的に大満足。自分の中で欲しかった要望をほぼ叶えてくれたMacBook Air。
これからガシガシ仕事で使いたいと思います!
いま、12月1日発売のゲームがあついのですが、
なかなか予約ができないくらい人気のようです。
ゲーム名はモンスターハンターポータブル3rd
ネットでの予約はほぼ、壊滅状態ですので
もし、店頭で予約販売していたら迷わずゲットしてください。
私?私はもちろん予約ゲット済みです。
こんばんは、梅村です。
以前会社から、EMI ROCKSの案内が来たのでチケットを購入し、
昨日、ルンルンで観に行ってきました♪
前半はあまり聴いたことない音楽に興味津々になりながら、
曲やアレンジや歌から始まって音色、歌い方、メロディラインなどなどを
自分勝手に批評して楽しんでおりました。
そして中盤くらいにシークレットゲストが登場しました!
その名も『布袋 寅泰』!!ヾ(≧▽≦)ヽ
いや~、感動しました。。。
何に感動したかって、演奏から伝わる思い?優しさ?
表現力が乏しいので言葉にするとすごく安っぽくなってしまうのですが、
第六感で感じるその温かいパワーに涙が出そうになりました。
そしてクオリティもさすがという感じでした。
ちなみに大変失礼なのですが私、実はあまり布袋さんの曲聴いたことないのですよ…
それでも感じるものが多かった、得るものが多かった(-_☆)
私に音楽をやるきっかけを与えてくれた林檎ちゃんは
とても可愛らしい人でした。
私も負けずにいい曲を作るぞー!って気持ちになりました。
トリをかざった吉井さん、
サングラスかけて『港のヨーコ・ヨコハマ・ヨコスカ~♪』を歌って登場しました(笑)
すごいお茶目で可愛い人でした。
が、
顔は驚くほどのイケメンでした(・_・;
日本のロックをバカにする声も多いですが、
祖国の音楽をバカにしてはいけないものだなと痛感しました。
日本だってすごい!
元々几帳面気質な日本人、その揃いすぎてるグルーブには
気持ち悪いと言う外国人もいるくらいなのです。
リズム感がなければグルーブは生まれることはなく、そのリズム感も技術の一つ。
そうは言っても日本の音楽には魂を感じる曲が少ないなぁ…と思うことはありました。
レコーディングの問題だったり、単に私の感受性が豊かじゃないだけかも知れませんが、
もっともっと感情を表に出して音を表現して欲しいのです。
その感情を昨日、感じることができて本当に幸せでした。
こんなステキな機会をくれた会社にも感謝です。
ども、横濱です。
WEBサービスの開発に限らず、業務システムアプリのUIもユーザーマニュアル無まで、洗練できたらどんなにカッコよく、そして工数も下がることだろう。。。直感的に手を動かさせる、作り手側と利用者側との戦いだな。
Falsherこばやしでっす。
最近はFlashLiteばかりやっています。
ロピタというルールをつかって本を買いました。
ロピタとは、社内ポイント制度みたいなもので、ポイントを集めるとレベルが上がっていきます。そのレベルによって、1ヶ月で自由につかってもよい経費の金額が上がっていくのです。
ポイントは、ブログを書いたり、掃除をしたりすることによりたまっていきます。
現在私はレベルが3なので、3000円毎月自由に使うことができます。利用に関しては個人に任せているので、事前に申請など必要なく利用することができます。どうしても必要な技術書やソフトウェアなどは当然経費で購入してもらえますが、あったほうがいいかもみたいなものは、判断が難しかったりするので、個人の判断で経費が使えるってのはいいなーと思いました。
今回は仕事に直結しやすいものを購入しましたが、マンガを購入したりゲームを購入したりしてもOKです。モノづくりをしていて、大抵のものは何かの役に立つものです。ロピタでビール買ってきてみんなで飲むのもいいかもしれません。
こういった制度は、カイゼンラボという部署が担当しています。カイゼンラボでは、社員がもっとおもしろく、良い仕事ができるような環境を作るために、制度の策定や改善を行っています。
まだまだ始めたばかりの制度なので、いろいろと試行錯誤して、社員にとってプラスになる制度にしていきたいと思います。







