ども 横浜です。
今日はぶらっと、銀座のコリドーに行ってきました。
銀座といっても、どっちかというと新橋よりの赤提灯街です。昔からの・・・。
夏ということもあり、夕暮れ時ということもあり、屋台ばかりの街並みなのですが、サラリーマンが多いのなんのって!!みんな元気じゃないですか!!ワイワイがやがや!マジでびっくり!!
久しぶりに、本当に日本って今不景気なの!?って思いました。金曜日の夜のパワーを感じたな。ちょっと前の銀座の顔を取り戻しつつあるような気がしたのは、気のせいでしょうか?労働者のパワーをバカにしちゃ~アカン!!!
まぁ、何はともあれ、散歩がてらに元気をもらったのは間違いナシ!!
実は朝一発目、新しい仕事も取れたことだし、なんかちょっと今年も、いいことありそうな気配がしてきたなぁ。。。
世の中は不景気だけど、やっぱりこんな時だからこそ、メンバーと笑顔で乗り切りたい(ローハイド.もいろいろ大変だよ・・・)。
日本の働く男をなめんなよ!!
会社のエントランスが、それっぽくなってきた!!

ども、横浜です。
エントランスって会社の顔ですよね。そのエントランスが、徐々にですが、会社っぽくなってきました^^
ちなみに、でっかいポスターは、この前の日本rubykaigi2009のブースを出店した際に使ったやつ。
で、WEB+DB pressは、みんなが頑張って執筆したやつ。
会社の実績とともに、エントランスも成長していくのって楽しい。
こんな感じで、いつでも気持ちよくお客様をお出迎えしたい次第でございます!!
Flasherこばやしでっす。
こんなビデオ見つけたのでご紹介。流行のAR(拡張現実)をあつかった映像です。
Realtà Aumentata - Augmented Reality from soryn on Vimeo.
メガネを使って現実空間に対し情報を追加することで、直接目に入ってくる映像から得られない情報を追加で得ることができるデバイスみたいですね。まさに電脳コイルの世界。
こちらにメイキング映像がありました。
Augmented Reality - VFX Breakdown from soryn on Vimeo.
このメイキングを見ると、ある程度リアルタイムに計算して映像を作っているみたいですね。
この映像ではメガネに映像を映すことで現実を拡張しています。これだと映像と現実がどうしてもぶれてしまうんじゃないかなーと思っていたのですが、こんな技術が開発されているそうです。
網膜ディスプレイ、ブラザーが2010年に発売へ - ITmedia News
これを使うと、非常にリアルな映像を見ることができそうです。
今のところまだ未来の技術っぽい感じですが、技術的なハードルはどんどん超えていっているように感じます。最近ではARの技術自体はホビー用途まで落ちてきてるのなんかを見ると、近い将来もっと身近なところでこういった技術が使われるようになるんじゃないかなーと妄想してます。
お仕事でもARやってみたりしてるので、この辺の技術は追っかけていきたいところです。
こんにちは、赤松です。久々のエントリーです。
7月10日にDoCoMoから発売されたAndroid携帯の「HT-03A」ですが、当日に新宿のヨドバシで契約してきました。うちの社員はみんなiPhoneなので、RAWHIDE.Android部として1人奮闘して行きたいです。
使い勝手はまだ3日しかたってないので、何とも言えない部分もありますが、結構気に入っています。今まではWillcomの音声端末を使っていましたが、多分HT-03A一本に絞ると思います。
ではでは。
最近の大日本印刷いろいろ話題があるなー
タイトルの割にいきなり他社さんのことですが、大日本印刷(と大手出版社)がブックフェアでAR(拡張現実)使って飛び出す絵本をデモ展示しているそうです。
【第16回 東京国際ブックフェア】 東京国際ブックフェアが開幕、AR活用で“飛び出す”絵本も -INTERNET Watch
ついこの間弊社でも、日本陸上競技連盟さんのコンテンツでAR(拡張現実)を提供しました。子ども向けという事でエンターテイメント性によっていて、子どものアテンションを引きつけるには格好のコンテンツです。
トイスタでもキャラクターの3Dデータ作ってサイト内でやってみたいと企み中です。キャラクターとAR、なんかおもしろそうなゲームが出来そうですね
オブジェクト倶楽部2009夏イベントに参加しました。
基調講演の後はずっと若人の集いという複数の短いセッションで構成されたセッションを見ていました。
rubyにはあまり関係のないお話が多かったのですが、その個性あふれるセッションの連続にわくわくしながら見させていただきました。
このイベントを通して伝わってきたのは、開発手法も開発を効率化することも、はては納品されるサービスや商品も、全ては人のためなのだということでした。
なぜwebサービスを作るのか。
なぜ自動化するのか。
なぜアジャイルなのか。
その全ては人の為。より良いものを、より良い事を人に提供するための手段でしかないのだということ。
弊社の横濱や吉見がいつも口を酸っぱくして言っていることがここでも言われていたのでした。
それほどとても大事なことなのだと、再認識できただけでも大きな収穫です。
オブジェクト倶楽部参加者の皆様、今日はお疲れさまでした。
マネタイズHacksというセミナー?に行って来たので簡単にレポート。
ユーザー課金がテーマという事だったのですが、試行錯誤かつ四苦八苦やっている様子が垣間見えたり、コンセプトありきで儲けてますよっていうアピールが合ったり各社それぞれだった。
広告からの収益が減っているウェブサービスでは、どうやってサービスに価値をつけてそして課金していくかいろいろな知恵を絞って行く必要はあるんだけど、特にはてなさんのところの「うごメモ」は、スターを大人が子どもに買い与えているといった話はうちのトイスタの比較対象として興味深く話ができた。
スターをほしがる子どもが親におねだりして、親からも払ってもいいかなって思わせるサービスの仕組みがステキだなと。そこはDSという武器も効いているんだろうけど
うちではトイスタっていう子ども向け絵日記サービスを当初からゆるゆると続けているんだけど、これまたマネタイズなんか全く出来ていないのです。子どもからの直接課金は難しいし親はネットをこそもに使わせるのに不信感持っているしで越えるべきハードルがたくさん。
今回のセミナーでは、うごメモの話とか、課金手段で意外とコンビニ決済いけるんじゃないかなとかいろいろな人と直接話ができたのでいろいろヒントは掴んでこれた。
いろんな会社のいろんな方法はいろいろ勉強になるなぁ


